| 画像をクリックすると購入先までジャンプ出来ます。廃盤についてはオークションでの検索になります。 (注)自己責任でご購入ください。 |
|
原題 僵屍至尊(日本未公開) 内容(不正確な点があるかもしれません。) その見返りのごとく野犬に襲われ、命を失ってしまう。 道士は、息子を吸血鬼としてよみがえらせ、血を与えていた。 ところが、そのことを察知した、主人公の道士。吸血鬼を退治しようとする。 自分の正当性を肯定するために悪い道士は、自ら息子を殺害する。 ところが、これは表面的なもので、心の中では、 主人公の道士が吸血鬼の息子に気付いたことに対する 憤慨と道士に対する憎悪でみなぎっていたのである。 感想 映画では、道士が沢山登場し、華麗な技を披露していた。 傑作とまでは行かなくても当時のキョンシー映画の水準から言えば 高い位置にあるのではないだろうか?
先生。この作品の林正英先生は、どちらかというと上品な役である(左) おなじみの顔が、1、2・・・(右)
悪役一人に(左)幽霊一人(右)
道士の集まり(左)キョンシーの集い(右) |