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必殺!ムーンウォーク拳 キョンシーマン
英題 Revenge of the
vampire
製作年 1988年
出演 孫國明
内容
白人が呪術を使って、道士を翻弄して、
キョンシーを操らせる。このキョンシーが、
人間を襲ったりするのだが、そこにあらわれたのは、
キョンシーマン(?)と呼ばれる奇怪な人物。
なにやらアクションをしてなんとかキョンシーを倒し、
翻弄されていた道士も目が覚める。
感想
私もこの作品は、所持しており拝見はしているだが、
いまいちわかりにくい内容だった。ただ、道士の術などは、
それなりに出来ていて、ほかのロボシリーズに比べると
抜きん出ている所があるように思う。個人的に、
このシリーズに順位をつけるとすると・・・一番出来が良かったのは、
「キョンシーマン」二位は「ギャンブルキョンシー」
三位は「ロボハンター」四位は「ロボ道士」です。
評価 ●●●●●○○○○○
 
この女の子は、特に物語に重要な意味はないが、キョンシーに
驚いて逃げる(左)驚かせてのは、このベビーキョンシー。
といいたいが、実は、キョンシーに化けただけの人間の
男の子なのである(右)
 
キョンシーマン登場。いつもこのようなやすっぽい服を着ている(左)
キョンシーも登場。このあとこのキョンシーをキョンシーマンは、倒そう
と、奮闘するのだが・・・(右)
 
キョンシーマンの変身前。あまりに普通すぎてこれでは誰も
キョンシーマンだなんて気付かないだろう。(左)道士
も登場(左)
 
操られていた道士の術を解いて、にっこりしている道士(左)
家の爆発・炎上。でも中に人がまだいる。
 
さようなら。火に飲まれて死んでいってしまう。(両方)
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